無痛分娩で出産に臨む、嫁パンチの戦い・・・後編その1

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前後編の2記事で書くつもりだったのですが、後編が長過ぎた影響で、
文字数制限にひっかかったようで、記事の途中で切れてしまいました(汗)

ですので、急遽後編その2を、近日中に書きます(汗)



ちょっと日にちが開いてしまいましたが、無痛分娩に立ち会った私の記録の続きを、

書いてゆこうと思います。


この記事は、前・後半の2記事で書いていますので、

前半を読んでいらっしゃらない方は、

『 無痛分娩で出産に臨む、嫁パンチの戦い・・・前編 』

からお読み頂いた方が、話の流れが分かりやすいと思います♪



では、話は後半の遂に出産の時の話になります。

かなり長文になってしまいましたので、本当にご興味のある方の方が良いと思います。


ご興味のある方は、

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一度分娩室から出されて、5~6分くらいが経過しました。


助産師A 『 ご主人・・・どうぞー。 』

そう呼ばれて、私は再び分娩室へ。


そこでは、分娩台で出産に備えて足を広げられながら、

陣痛と戦い続けている嫁パンチの姿。


助産師A 『 ご主人はこちらに・・・お願いできますか? 』

そう言われて、私はパンチの右側に通される。


助産師A 『 いいですか、奥様がいきむ時に、頭を上げて、
       顔をご自分のへそを見るように、曲げて貰います。

       その際に、ご主人には枕を持って頂いて、
       奥様の頭を後ろから支えて頂きたいのです。 』



正直先ほどまでの和やかな雰囲気から、がらりと変わった感じがしました。

メインの助産師Aだけが、出産時の出血に備えて着替えていました。


よく医療系TVドラマなど手術の時に、来ているような服装でした。

そして私は言われた通りに、パンチの右側に立ち、その時を待つ。


明らかに、呼吸が少し荒くなっているパンチ・・・。


麻酔は効いているのだろうか?



そんなことを、思ってみたものの、今までの流れを見ていると、

麻酔は効いている・・・が、だんだん陣痛の激しさが増している為に、

パンチに痛みが伝わっているような気がした。



助産師A 『 少し・・・いきんでみましょうか。 』


本来は、子宮口が全開大(約10cm)まで開いてから、出産の為のいきみをするらしいです。

が、パンチの状態はまだ9cmを少し超えたくらいのはず・・・。


でも、パンチの状態から助産師Aは、ある程度いきむことで、

子宮口を全開にしようとしているようでした。


そのタイミングは・・・

陣痛の強弱

このパンチのお腹に繋がれた機械で、周りの人は分かります。

私もこの数値を見ながら、パンチを応援してましたしね。


そして午後1:30過ぎから、いよいよ出産が始まろうとしていました。


助産師B 『 それではこちらで、看護学生が見学させて頂きますので・・・。 』

そう言って、先ほど了承していた看護学生2名と、引率の人の3人が分娩室へ入ってきた。


看護学生はパンチの左側へ・・・。

学生A 『 頑張ってください!! 』

学生B 『 応援しています!! 』



とりあえず、笑って反応を見せるパンチ・・・。

でも、ちょっと余裕が無くなってきている感じがする・・・。


助産師A 『 お腹が張ってきたら、体を丸める感じで、
        自分のおへその辺りを見ながら、いきんで下さいね! 

        最初は大きく息を吐いて、それから出来るだけ息を吸い込んで、
        息を止めて、いきんで下さいね! 』



陣痛の数値が、だんだん上がってくる・・・。


らいふ 『 お腹・・・張ってきた・・・? 』

パンチ 『 うん・・・ふぅぅぅぅぅ・・・、はぁぁぁぁぁぁぁl・・・・、んんん!!! 』



パンチは息を止めながら頑張る。

私は助産師Aが言っていたように、枕を持って、

パンチの頭を後ろから支えながら、声をかける。


らいふ 『 頑張れ!! 頑張れ!! 』


助産師A 『 いいですよー! 上手です! もう少し頑張って!! 』


この いきみ って言われるやつ・・・。


凄い体力を消耗すると思われます。

すでにここまでで、体力をかなり消耗しているパンチ。

最後のもうひと頑張りなんでしょうけど、本当に辛そうです。


出産関連本の中のアンケートで、出産を立ち会った旦那への質問の中で、

一番大変だったことは? という設問の答え。

それは・・・

苦しむ嫁の姿を見続けること。


これ・・・本当です。

無痛分娩で臨んでいたので、多分通常分娩の奥様の状況を見ているご主人よりは、

かなり軽減されているでしょうけど、それでも見ていて辛く感じました・・・。


早くパンチを解放して欲しい!!

そのことばかりを、私は考えていました。

それくらい辛そうなのです・・・。


パンチ  『 はぁ・・・はぁ・・・、んんん・・・。  はぁ・・・はぁ・・・。 』

助産師A 『 大丈夫ですか? 痛み・・・出てきていますか? 』

パンチ 『 はい・・・、痛いです・・・。 』

助産師A 『 麻酔科の先生を読んで下さい! 』

助産師B 『 はい! 』



メインの助産師Aのサポートとしている2名の助産師が、バタバタと色々と動いている。

その間に、陣痛の数値がどんどん上がる。


パンチ  『 いっっっっ・・・んんん・・・。 』

どんどんパンチは苦しくなってきて、呼吸が乱れてくる。

早く麻酔をして欲しい!!


そう思っていると、麻酔科医が登場。

麻酔科医 『 大丈夫かい? まだまだこれからが勝負だよー! 
         子宮口が全開になってからが、大切なんだからね!! 』



そう・・・子宮口がまだ全開になっていないパンチ・・・。

まだ出産の最終段階になっていないのです(汗)


追加の麻酔を投与してもらってから数分後・・・。

助産師A 『 増やして下さい。 』

未だに子宮口が全開大にならない為、陣痛促進剤の投与量を増やす。


これにより、また強い陣痛が起こるのだが、これがよりパンチを苦しめる。

パンチ 『 あああぁぁぁ・・・んんん・・・・。 』

明らからに、痛みが増してきている。


さっき麻酔を追加して貰ったのに、痛いなんて・・・。

これで麻酔無だったら、いったいどれほどの苦痛になるんだろうか・・・?

そんなことを考えながら、パンチに声をかける。


らいふ 『 大丈夫か? 頑張れ!! 』



陣痛促進剤の投与量を増やしたことで、強い陣痛が数回パンチを襲う・・・。


助産師A 『 子宮口 大 !! 』

助産師B 『 子宮口 大・・・ 。 』



メイン助産師Aが、そう告げると、サポートの助産師が時間をメモっていたようだった。


助産師A 『 イイですか? 頑張っていきんで下さいね! 
        なるべく長く息を止めて、いきむことが大切ですよ!! 』



パンチ 『 は・・・はぃ・・・。 』



その後、数回にわたり、いきみ続ける・・・。

パンチ 『 ふぅぅぅぅぅ・・・・、すぅぅぅぅぅぅ・・・、んんん・・・!! 』

助産師A 『 イイですよ!! イイです!!
        出来れば、一回いきんだ後に、もう一回息を吸って、
        2回いきんでみましょう!! 』


パンチ 『 んんん・・・、はぁはぁはぁ・・・すぅぅぅぅぅぅ・・んんん・・・!!』

らいふ 『 頑張れ!! もう少し!! 頑張れ!!! 』


助産師A 『 頑張ってください!! 一番大きな所が、
        もう少しで出てくるんですが、引っかかってる感じなんです。 』



そう言いながら、助産師Aは、サポート助産師に指示を出している。

助産師A 『 I 先生は? うん・・・じゃあ、K 先生は? 』

助産師B 『 I 先生は外来で・・・、K 先生は処置が終わったら来れると・・・。 』



助産師Aの表情が冴えない。

何か嫌な空気が流れている・・・。

助産師B 『 促進剤・・・もう・・・。 』

助産師A 『 うん・・・もうあと一段階しか上げられない・・・。 』



ハッキリ状況を説明されなかったが、私もパンチも思っていたことは、

おそらくこのままだと、産むことが難しいのだろうということ。


対応策は、おそらく帝王切開か、一部切開すること。

しかし、医師が何らかの理由で、すぐに来れないようなのだ。



パンチ 『 いたぃ・・・麻酔・・・切れてきてる・・・・。 』

助産師A 『 ・・・分かりました。 追加しましょう。 先生呼んで下さい! 』


また先ほどの麻酔科医が登場。

麻酔科医 『 頑張ってよー!! もう少しだよ!! 
         ちゃんと産めるように、教えてあげなよ!! 』



パンチに追加の麻酔をしながら、助産師たちに激を飛ばず。

しかし、助産師Aの表情は暗いままだった。






打つ手が無いのでは?


かれこれ、1時間くらいの間、ずっとパンチは苦しみながら、

いきみ続けているが、一向に出産が進んでいるように思えない。


助産師A 『 頑張ってください!! 一番大きな所が、
        もう少しで出てくるんですが、引っかかってる感じなんです。 』



ずっとこの言葉だ。

おそらく出産は進んでいない・・・。

検診の時に、胎児いちごは頭が少し大きいと言われていた。


その頭が通らなくて、出て来れないのかもしれない。

このままだと、いたずらにパンチの体力だけが奪われてゆく・・・。


だんだん強い陣痛も来なくなってくる・・・。


助産師A 『 上げて下さい! 』

助産師B 『 これで・・・・。 』


黙ってうなずく助産師A。


陣痛促進剤も、MAXまで使用してしまっている・・・。

これでダメなら、もう出産する方法は無いのでは?

帝王切開になるのだろうか?



陣痛促進剤の効果で、また強めの陣痛が起こる・・・


がっ!!! 恐れていたことが!!!


そう・・・パンチの体力が尽きかけているのだ。


パンチ 『 んんん・・・力が・・・力が入らない・・・ぃたぃ!! 』


そう・・・すでにいきみだしてから、1時間半の3時を回ろうとしている。


もう何十回も、いきみ続けているのだ。

しかも麻酔によって、痛みが緩和されていると同時に、

しっかりと足や、お腹に力を伝えられない感じもあるようだった。


パンチ 『 ううううぅぅぅぅ・・・いたい!!! 』

遂に麻酔の効果以上の陣痛が、起こっているようだった。


助産師A 『 いいですか? お腹の張りに合わせて、
        2回いきんで下さいね! 2回目が大事ですよ!! 』



パンチ 『 ううぁぁぁっぁあっぁ・・・!!!』


最後の力を振り絞って、いきみ続けるパンチ・・・。

本当に・・・本当に早く解放してって欲しい!!!

早くいちご出てきてくれ!!!


らいふ 『 頑張れ!! 頑張れ!! がんばれっっっ!!!l 』


助産師A 『 一番大きなところが・・・もう少しなのに・・・。 』

悔しそうに言うメイン助産師A。

しかし結果として、おそらく通常では、もう無理なのだ。


I 医師 『 どれどれ・・・。 』

そう言いながら、やっと一人の医師が現れた。


パンチ 『 ぁぁぁうあああぁぁl!!! 』

悲鳴にも近い叫び。


I 医師 『 これは狭い! 狭いよ!! 
       産道が狭いから出て来れないんだ! 』



そう、やはり助産師Aでは、対応出来る状態では無かったと思われます。

しかし、何らかの理由から医師の到着が遅れたのでしょう。


I 医師 『 あのね、産道が狭いから少し切開して、
       あの機械で吸って出してみるから!
       それでダメなら、緊急帝王切開になるからね! 』



そう言って、バキュームのような機械を用意し始める。

K 医師 『 どうだい? 』

ここで最後の検診を行った K 医師が登場。

I 医師 『 切開して吸ってみます。 それでダメな時はお願いします。 』

K 医師 『 分かったよ。 乗るかい? 』


うなずきながら、バキュームの機械を用意する。


パンチ 『 いたいぃぃぃぃぃぃ!!!!! 』

医師が狭いと言っていたのに、そこにバキュームの吸い込み口を、

入れようとしているので、かなりの痛みがあったらしいです。


後日パンチが言うには、かなり痛かったとの事。

この時、麻酔は切れていたんじゃないか? とも言ってましたね。



やっとバキュームの吸い込み口のセットが、終わったと思ったら、

K 医師が、小さな階段のようなものを登って、

分娩台に横になっているパンチの腹部を強く押し出した!


パンチ 『 いたいぃぃぃぃぃ!!! 』


原理は分かる。  

すでに体力の限界で、ふんばりが効かないパンチの代わりに、

腹部を強く押すことで、胎児を外に押し出そうというのだ。


しかし、突然自分の嫁の大きなお腹の上に、

体格の良い医師が、乗っかったらかなり驚くし、

何が起きているのか、瞬間的には理解出来ないくらい、

怖い状態に思えた。


パンチ 『 あああぁぁぁぁぁぁ!!!!! 』

I 医師 『 良し!! きたぁ!!! 』

助産師A 『 生まれましたよ!!!!! 』



いちご 『 おぎゃぁ!! おぎゃぁ!! おぎゃぁ!!! 』

そこには、まだ産まれたばかりで、全身に血がついているけど、

元気に泣く、我が子いちごの姿がありました。


らいふ 『 パンチ!! パンチ!!! 良かった!!! 
       パンチ!!! 生まれたよ!!! 終わったよ!!! 
       おめでとう!! 生まれたよっ!!! 』



私は生まれてきた我が子いちごよりも、

正直目の前で、やっと苦しみから解放されたパンチを見て、

抱きしめながら、思わず泣いていました。


当然いちごが無事に産まれてくれたことの感動と、喜びに涙もしたのですが、

それ以上に、悲鳴を上げながらも、苦しみに耐え、最後まで産もうと頑張り続けてくれた、

パンチが、やっと解放された事が嬉しかったのです。


そして、パンチが無事に出産を終えることが出来たことが、

何よりもありがたかったのです。


パンチ 『 生れたよ・・・生まれた・・・。 』

半ば放心状態のパンチでしたが、いちごが生まれてくれたことが、

何よりも嬉しかったのでしょう。


助産師B 『 これから奥様の処置などをしますので、
        ご主人は部屋の外で待っていてください。

        時間がかかりますので、連絡されたい所などありましたら、
        してきてはいかがですか? 』


そう言われながら、私は分娩室の外へ。

私はとりあえず一通り連絡をしたのち、時間があったので、

『 産まれました!! 』 という記事で、親しくさせて頂いているブロガー様へ報告。

と、後編その1は、ここまでとさせて頂きます。


この後、文字数制限で切れてしまった最後の記事を書かさせて頂きます。



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テーマ: 初めての妊娠・出産・育児 | ジャンル: 育児

コメント

  • 2015/06/12 (Fri) 09:25
    出産は大変!

    おはようございます ( ´ ▽ ` )ノ
    読みながら力が入ってしまいました(笑)

    本当にお疲れ様でした(^_^)
    自分の時の事を思い出しました。
    私も48時間ぐらいかかりました!
    最後は先生〜 もう切って〜とお願いしましたが、
    大丈夫! 下から生ませてあげるから! (笑)
    無痛分娩とかはなく、必死でしたね〜 (^_^)
    主人は血が怖くて分娩室には入ってきませんでしたし(爆)

    その彼ももう16歳、あっという間ですよ〜 (^_^)

    おぺぺ #- | URL | 編集
  • 2015/06/12 (Fri) 09:58
    おめでとうございます

    ご出産おめでとうございます。
    読んでいたら自分の時のことを思い出して冷や汗が出てきそうでした。
    私は立ち会ってもらえなかったのでらいふさんの奥様が少しうらやましいです。
    これから育児頑張ってくださいね。



    デシ子 #- | URL | 編集
  • 2015/06/12 (Fri) 10:39
    NoTitle

    出産は大変ですよね。

    私も出産立ち会いましたが母親はこれだけ痛めて
    産んだことは忘れないとしみじみ思いました。

    すごくかわいい赤ちゃんですね。
    これからもパパとママの愛につつまれて育ちながら
    どんどんかわいくなっていくことでしょう。

    コメントありがとうございます。

    ダイエットはその気になったときでいいかもですね。
    いまはそれでどころじゃないので

    私は昨年9月から始めたダイエットで期間も長くなってきたので
    体重も安定してきているように思います。
    食の習慣が変ったことはありますが特に意識して
    食事制限の必要もなくなってきました。

    今はプランクさえ毎日やっておけばお腹周りが
    しまりないというときがないので維持が楽になってますね。

    metabooyajidiet #- | URL | 編集
  • 2015/06/12 (Fri) 12:01
    いちごちゃん

    めっちゃかわいいです!
    そして緊張感のある記事。
    思わず息をのみました(泣)

    忙しい中コメント返しありがとうございます!
    返事はお休みになってからでも全然大丈夫っす!!
    コメントらいふさんが初めですね(笑)

    sora #- | URL | 編集
  • 2015/06/12 (Fri) 15:07

    途中で記事が切れて読めない(;>_<;)
    吸引もしたんだね!
    フルコースでの出産だったのか(°Д°)
    私も陣痛開始1時間後で子宮口9センチで分娩体勢になったけど、イキミのコツが掴めず4時間以上踏ん張ってたなぁ〜腹も押されたわ(*´ω`*)
    読んでたらまた泣けて来たわ〜(ToT)

    コメントありがとう。
    最近、目元は旦那に似て来たのよ〜目付き悪いの似てほしくないのにさ(笑)
    旦那の母にイチゴちゃんの写メ見せたら、大人びた顔してる〜って微笑んでたよ!
    もう少しで産まれるよって報告してあったから、無事産まれて安堵してた(#^.^#)

    ユズmama #- | URL | 編集
  • 2015/06/12 (Fri) 17:52
    NoTitle

    らいふさん、こんにちは(๑˃̵ᴗ˂̵)و

    大変だったですね・・・
    早く先生来てくれないか
    ハラハラしましたよぉ〜〜〜
    無事生まれて本当に良かった・・・
    パンチさんは相当お疲れだと思いますので
    寝れる時に寝て、食べて
    もう、インスリンは良いのかな?
    下さいね(*˘︶˘*).。.:*♡

    girigiri26 #3/VKSDZ2 | URL | 編集
  • 2015/06/12 (Fri) 23:40
    NoTitle

    こんばんはo(^o^)o

    出産ってまさに命がけですね・・・(>_<)

    なんか記事を読んでるだけで俺も痛くなってきたような気が(^o^;)

    母が強いのもなんとなく分かる気がします♪

    男なら我慢できないって聞きますからね(^o^;)

    ミノッチ #- | URL | 編集
  • 2015/06/13 (Sat) 02:25
    NoTitle

    いやいや...パンチママはかなり御苦労なさいましね。
    暫くはゆっくりと体を休めて下さいね。

    記事を拝見しながら何故か私もいきんでましたぁ(笑)
    昔からお産は女性の戦場。と言うそうですが本当にそうなんですね。

    変な例えで申し訳ないのですが私は月の物が重くて
    毎月お腹が痛いとヒ~ヒ~泣いていました。
    でも陣痛ってそんなもんじゃないんでしょうね~。
    私だったら「痛いっ、死ぬ~、
    何で私だけがこんな痛い思いしなきゃならないんだ~」と
    ギャアギャア喚いていただろうなぁ...

    いちご姫の写真拝見しましたよ。
    生まれたてなのに随分とシッカリしたお顔ですね
    ママ似の美人さんに成るんじゃないかしら?
    らいふパパさん15年後位には悪い虫(?)が心配で心配で
    いちご姫に「パパうざいっ」って叱られちゃうかな?

    Summy #d58XZKa6 | URL | 編集
  • 2015/06/13 (Sat) 09:56
    NoTitle

    らいふさん、こんにちは~~

    記事を読んでいて、私まで必死になってしまいました(笑)
    感動しました。

    安産で分娩室に入ったら直ぐポッロと
    産んでしまう人もいるかと思えば
    大層苦しむ人もいる。その差は大きいようですね。

    とにかく無事、出産を終えて良かったですね^^

    ごくしげ #- | URL | 編集
  • 2015/06/14 (Sun) 03:01
    Summy さんへ

    コメントありがとうございます♪
    返事が遅くなってしまい、申し訳ありません(汗)

    ほんとパンチはがんばってくれました♪

    確かにある意味で戦場でしたね(汗)

    それでも無痛だったので、あの程度で済んだようで、
    通常分娩だったら・・・と、考えると、かなり恐ろしいです(汗)

    後半は、麻酔で抑えられる痛みのレベルを越えていたようですしね(汗)

    いちごを褒めて頂き、ありがとうございます♪
    親バカなので、素直に喜びます(笑)

    将来、どんな相手を選ぶか分かりませんが、
    本人が意志を尊重できる、父親になっていたいですね(笑)

    らいふ #- | URL | 編集

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