るろうに剣心  京都大火編  ネタバレ注意!! 





原作は、1994年~1999年にかけて週刊少年ジャンプに掲載されていました。
1996年にTVアニメ化もされて1998年までフジテレビ系列で放映されていました。

2012年8月に初の実写映画化され、その続編が今回の2部作になる。

正直、昨年 『 スペック ~結クローズ~ 漸ノ篇/爻ノ篇 』 の2部作を見たのですが、
1作目の 『漸の篇』があまりにも酷くて、軽く2カ月連続の作品に不安感がありました(笑)

が!!

緋村抜刀斎は、やってくれました!!

かなり濃密な内容の約2時間半!!

私とパンチとしては、かなり面白かった!!
(原作のるろうに剣心が、好きだったという基本的な好印象もあるかもしれませんが・・・)

観終わって早々・・・早く続きが観たい!!
そう思える内容でした♪

ただし、『 るろうに剣心 』を、全く知らない人は、
前作を観てから、観た方が分かりやすいし、楽しめると思います!! 


では、 内容はネタバレなので、ラストを知りたくない人は、見ないでくださいね♪

るろうに剣心① (300x400)

” 続きを読む ” からお願いします♪

さて、まず先に・・・

この映画を上映すると知って、すぐにパンチと私は観ることに決めたので、
お得な先行販売チケットを購入していました♪

るろうに剣心チケット (400x300)

もちろん、9月に上映予定の『 伝説の最後編 』 の先行チケットも購入済み♪

この先行販売チケットは、値段も安くなるし、特典も付くんですよ♪

この京都大火編での特典は・・・

前売りの特典・表 (400x300)

A5サイズのクリアファイルでした♪

ちなみにデザインは、今回の『 京都大火編 』で登場する剣心の宿敵・・・

志々雄 真実(シシオ マコト)と、その最強の配下”十本刀”が、
描かれたファイルです♪

ちなみに裏は・・・
前売りの特典・裏 (400x300)

こんな感じで、スッキリとしたデザイン(笑)

こんな感じで、上映前からかなり楽しみにしていた映画なんですが、
やっと8月1日から上映開始!!

ということで、行ってきましたよー♪


今回のあらすじは、こちらの公式HPからでも前半部分までは、
おおよそ確認できます♪
 ↓ ↓ ↓
『 るろうに剣心 公式HP 』


ざっくり説明しますと・・・

佐藤健演じる、主人公緋村剣心(ヒムラ ケンシン)は、幕末期に討幕派の暗殺家業をしていた、
” 伝説の人斬り抜刀斎 ”と呼ばれる男。

しかし、剣心は『 誰もが安心して暮らせる平和な新時代 』 を作る為だと思い、
暗殺家業を14歳から5年間もしていたのだ。

明治維新後は、二度と人を殺さないと決め、”不殺の誓い”を立て、
” 斬れない逆刃刀 ”を手に、あてもない流浪の旅で、出会った人々を助けたりしていた。

そんな旅の中で、武井咲演じる神谷薫(カミヤ カオル)と出会い、神谷薫の危機を救ったことから、
剣心を居候として、自分が師範代を務める神谷活心流の道場に住まわせる。

その後、数々の危機があり、薫が殺されそうになった時に、
” 人斬り抜刀斎 ”に戻りそうになるが、

なんとか” 不殺の誓い ”・・・そして薫と交わした、
” 二度と人を斬らない ” という約束を守りつつ、彼女を救うことが出来る。

ここまでが、大雑把な前作のストーリーになります。


そして今回の『 京都大火編 』は、” もう一人の人斬り抜刀斎 ”が出てくるのです。

幕末の時に、剣心が新撰組などと戦う為に、
世の中の表舞台に出た。

その為、影の暗殺者が必要となり、剣心の後を継いだのが、
長州派・維新志士であった、志々雄真実(シシオ マコト)だった。

抜刀術は剣心と互角だったが、性格や目的はまるで違っていた。

剣心は、” 世の為、人の為 ” に、やむなく人斬り抜刀斎となっていたが、
志々雄は、自分の野心の為であり、強い支配欲や功名心で人斬りをしていたのだ。

その為、かなりダークな暗殺もしていて、
維新派が勝利し、討幕を果たしたと言っていい、” 鳥羽伏見の戦い ”の勝利の後に、

志々雄は同志達にいきなり大勢で斬りつけられ、
動けなくなったところで、火を放たれ全身を焼かれたのだ。

今の世の中でもありそうなことだが、志々雄が暗殺をしていた中には、
新政府の根底を覆す程の重大な暗殺もあり、

それが世の中に広まっては、新政府が困るので、
口封じの為に、志々雄を暗殺したのだ。

しかし、その死んだはずの志々雄真実が生きていて、
自分を殺そうとした政府を恨み、京都の暗黒街に兵を募り、
日本制圧を目論んで暗躍しているのだった。

そのことを知った江口洋介演じる、現在は明治政府・警官で、
元新撰組三番隊長・斉藤一(サイトウ ハジメ)が大勢の部下を連れて、掃討作戦を行う。

が、結果は斉藤以外の警官たちは惨殺され、作戦は失敗するのだ。

明治政府の内務卿である大久保利通(オオクボ トシミチ)が、このまま志々雄を野放しに出来ず、
ついに剣心に、志々雄を討伐するように頼む。

この大久保利通は、剣心が” 人斬り抜刀斎 ” として動いていた時から知っていて、
” 影の人斬り抜刀斎・志々雄 ”を倒せるのは、剣心しかいないと考えていたのだ。

この後、剣心が大久保の要請に応えようと決めた時に、
石川県士族が大久保暗殺を、計画していたのを利用して、志々雄一派が大久保を暗殺。

この暗殺は、すぐに志々雄の策だと剣心は分かり、
東京から、志々雄が居る京都に向かう決意をする。

その際、京都行きを反対していた薫に、別れを告げ、
剣心の友である、相楽左之助(サガラ サノスケ)にも黙って京都へ向かう。


薫は剣心に別れを告げられ、一人で京都に行ってしまったことの辛さを、
表面には出さないようにして、平静を装っていた。

しかし、直情的な左之助は剣心が黙って一人で行ったことに腹を立て、
イライラしながら、外へ飛び出していった。

そこへ、明らかに雰囲気がヤバイ伊勢谷友介演じる、四乃森蒼紫(シノモリ アオシ)が現れ、
左之助に剣心の居場所を聞く。

喧嘩っ早い左之助は、この男がどこの誰かは分からないが、
簡単に剣心の居場所を教える訳がなく、直ぐに殴りかかる。

が、この蒼紫がめちゃくちゃ強い!!

左之助は、一方的にやられ、危うく殺されそうになるところを、
高荷恵(タカニ メグミ)に救われる。

この後、左之助は剣心を狙うのは、志々雄一派だけではないと感じ、
剣心を追って京都に向かうことにする。

薫も本当は京都に行きたいのだが、我慢していた。

そこを恵に見抜かれて、京都行きを強く薦められ、
気丈な覚悟を決め、京都に向かうことにする。

一方その頃、先に京都に向かった剣心は、
刀を盗もうとした巻町操(マキマチ ミサオ)と出会う。

その時、少年が助けを求めてきたので、
その場所へ向かう。

そこには少年の兄が、今にも死にそうで倒れている。

話を聞くと、この2人の出身の村が志々雄一派に占領されていて、
その状況を探ろうと、警官の兄が潜入したが、バレて殺されそうになり、
逃げ帰ってきたのだ。

兄は、弟のことを宜しく頼むという言葉を残し逝ってしまう。

剣心は、少年と操を連れ、その占領された村へ。

その村には、少年の父と母が、殺されて木に吊るされていた。

理由は、この二人の息子が警官で、村のことを探りに来たから、
その責任を両親にとらせたのだと言う。

少年が泣き叫び、志々雄一派の下っ端兵に斬りかかろうとするが、
剣心が止め、一人で20人くらいを一気に片付ける!!

前作でもそうだったけど、剣心の殺陣って、ほんとすごい♪

面白いし、凄いしだね!!

その凄さに、操も驚く。

全員倒したときに、一人の男が現れる・・・。

志々雄の最強の特攻部隊” 十本刀 ”の筆頭である、
神木隆之介演じる、瀬田宗次郎(セダ ソウジロウ)が志々雄が呼んでいると伝えにきたのだ。

剣心は黙って付いていくと、そこには確かに志々雄が居て、
剣心を焚きつける。

『 人斬り抜刀斎に戻れ! 』 と。

そうしなければ、自分は倒せないと言い残し、
後は宗次郎に任せて居なくなる。

この宗次郎の抜刀術は、天賦の才を持っていて、
剣心に引けを取らないほど強い。

そして志々雄の思惑通り、” 人斬り ”ではない剣心は、
宗次郎に、” 逆刃刀”を折られてしまう。

この” 逆刃刀 ” は、有名な刀匠によって打たれた名刀。

もう一度その刀匠に、刀を打ってもらうべく京都の町へ剣心は向かう。


そこへ、一度別れたはずの操が現れ、
宿を紹介するからと言って、” 葵屋 ”に連れて行くのだ。

その葵屋とは、実は旧幕府軍の元隠密御庭番京都捜索方の一味だったのだ。

幕府軍と言えば、維新軍だった剣心とは敵だった間柄だった。

が、剣心が志々雄との決着をつける為に京都に来たと知ると、
昔の事は流し、協力をすると伝える。

またこの時に、蒼紫のことにもふれる。

実は蒼紫は、元・御庭番衆の最後の筆頭だった。

維新の際に色々と内情を知っていた御庭番衆は、口封じの為に、
幕府に殺されそうになる。

それを知った蒼紫は、幕府から要職を任命されていたにも関わらず、
仲間を助ける為に、処刑場へ斬り込む。

しかし、多勢に無勢で仲間を助ける事も出来ず、
修羅の道へ落ちてゆく・・・。

せめて生き残った自分が、幕末最強と言われた、
抜刀斎を倒して、最強の称号を死んだ仲間に捧げるという、
執念にとりつかれてしまったのだ。

ちなみに、この蒼紫のことを、操は慕っていて、
蒼紫の為に、剣心を連れてきたのだ・・・。

蒼紫が修羅に落ちていることも知らずに・・・。


その話の後、剣心は葵屋の長・翁(オキナ)に、
” 逆刃刀 ”を打った刀匠、新井赤空(アライ シャクウ)を捜して欲しいと伝える。

ほどなく赤空は、すでにこの世を去っていたことがわかり、
代わりに息子である新井青空(アライ セイクウ)の居場所が分かる。

そこに剣心は尋ね、” 逆刃刀 ”をもう一度打って欲しいと頼む。

しかし、青空は、父・赤空をあまり良く思っていなく、
また、殺人に使われる刀は、2度と打たないと断る。

剣心は、その気持ちを重んじ、帰る事にするが、
帰り道に、風車のおもちゃを見つけ、

青空の子供にプレゼントしようと買って、
もう一度青空の家に向かう。

すると、実は青空の元へ志々雄の配下・十本刀の一人・ 沢下条張(サワゲジョウ チョウ)が、
赤空が残したとされる、最後の名刀を捜しに来て、子供を連れ去ったと言うのだ。

青空の子供を取り返すために、急いで剣心は張の所へ向かう。

しかし、剣心は折れた逆刃刀しかないのに対し、
” 刀狩の張 ” と呼ばれる張の手には、
赤空が打った連刃刀と薄刃乃太刀を持ち、剣心を追い詰める。

戦いの中、剣心の心の想いを知った、青空は、
父・赤空が残した、最後の一振りを剣心に渡すことを決意。

急いで取りに戻る。

そこへ、噂を聞きつけた薫が、駆けつける。

そして青空が戻り、剣心に赤空が残した最後の一振りを渡す。

張は、その最後の一振りがあった事を喜び、
剣心に刀を抜かせようとする。

そう・・・真剣(人を斬れる刀)を抜かせ、人斬り抜刀斎に戻らせようとするのだ・・・。

剣心が抜くのを躊躇っていると、ならば青空の子供を斬って、
剣心を本気にさせると言って、張は背を向け歩き出す。

その言葉で剣心のためらいが消え、抜こうとする・・・

薫が、人を殺めてはダメだと叫ぶが、剣心はついに刀を抜いて、
張を一太刀で、倒してしまう。

無事子供は助かるが、これで剣心は、
” 人斬り抜刀斎 ”に戻ってしまう・・・と、思ったが、

実は、その最後の一振りは、剣心が持っていた逆刃刀との対になる、
逆刃刀・真打だったのだ。

刀匠は御神刀を打つ際には、必ず二振り(真打と影打)を作るものだと言う。

出来が良い真打は、神に奉納し、
出来が良くない影打は、知り合いに譲るものだと言う。

剣心が譲られていたのは、影打ちだったのだ。

青空は、父・赤空の平和への願いを込めて打ったとされる、
逆刃刀・真打を、剣心に託す。

そして、剣心も刀に刻まれた、赤空の辞世の句を詠み、
不殺の想いを新たにする。

この間、剣心が倒して警察が捕まえた張から、
志々雄の狙いが、京都の大炎上だと知る。

その作戦を阻むために、剣心は斉藤など警官たちと、
京都の町を守ろうとする。

また元・御庭番衆の葵屋の面々たちも、
京都の町を守るために、立ち上がる。

次々と多勢で京都の街を焼かんと、志々雄一派が押し寄せる。

剣心や斉藤、薫、操などが必死に防戦し、
次々と倒していく・・・。

その戦いの中で、葵屋では翁と蒼紫が会いまみえる。

” 最強の称号 ” に憑りつかれた蒼紫の目を覚まさせる為、
翁は蒼紫と戦うことを選ぶ。

蒼紫も強いが、翁もかなり強い!

そして、蒼紫が戻ってきたことを知った、
操が喜んで、葵屋に戻ってくると、

丁度、翁と蒼紫の最後の戦いの所だった。

蒼紫の強い執念が、ついに翁を破り、
翁を切り捨てるのだ・・・。

その光景を操は見てしまい、
あまりの事に呆然としてしまう・・・。

慕っていた蒼紫が、自分を孫の様にかわいがってくれていた翁を、
殺してしまったのだ・・・。

そのまま蒼紫は、

『 俺はもう、四乃森蒼紫ではない。 』

という言葉を残して、剣心を捜すために京都の町へ走ってゆく。

この時、斉藤と剣心は、不可解なことに気づく。

あまりにこの京都への攻撃が弱すぎるのだ。

十本刀の姿は無いし、志々雄自体の姿も無い。

そこで剣心が気づく!!

本当の狙いは、東京を攻撃する事で、
京都への攻撃は搖動だった!!


そう剣心が気づいた時に、戦闘に疲れた薫を、
宗次郎が襲い掛かり、薫を連れ去る。

丁度その連れ去るところを見つけた剣心が、
急いで、宗次郎を追いかける。

どんどん天気が悪くなり、雨が降り出す中、剣心は追いかける。

すると、その先には、志々雄のアジトから勢いよく飛び出してきた、
大きな軍艦が見える!

剣心は、素早くその軍艦に飛び乗ると、志々雄が現れ、
作戦を見抜いたことを笑ながらほめる。

しかし剣心は、薫を返せとしか言わない。

志々雄は、興ざめしたかのように、合図をして、
薫を連れてこさせる。

それを見た剣心が、助けに動いたところを、
大勢の配下が、攻撃を加える。

防戦しながら、薫を救おうとする剣心だが、
思うように進めない内に、

薫は、大荒れの海の中に落とされてしまう!!

それを見た剣心は、薫を追いかけて、
荒波の海の中に飛び込む・・・。








荒れていた海が収まり、晴れ渡る空の下の砂浜に、
打ち上げられた剣心が気を失っている。

そこへ近づく一人の男の姿・・・。

剣心の逆刃刀を確認し、
その後、剣心を担ぎ上げ、歩きだす・・・。


この男は何者・・・???


そう、この謎の男が現れて、歩いているシーンで、

『 京都大火編 』 は終わるのです!!

ね?

続きを観たくなるでしょ??(笑)


思いっきり、観てきてすぐのUPなので、かなり細かめに内容を書いちゃいましたね(笑)

自分でも疲れましたね(笑)

感想というより、ほんとストーリー紹介だった。

で、遅くなりましたが、感想としては、
本当に面白かったです♪

ストーリーもそうですが、映像や、雰囲気・・・。

セットのつくりや殺陣の凄さ・・・。


どれをとっても、本当に楽しめましたよ♪

無料で見れるなら、
もう一回観たいくらいです(笑)

いやー、ホント早く、続きが観たいです!!!!

では、最後の最後に、大きなネタばらしをします!!!

そう・・・謎の男を演じていた人が、
かなりのサプライズ出演だったんです!!


これは、知りたい人と、知りたくない人に分かれるかもね(笑)

もし、ここまで読んで頂いてから、面白そうだから映画館で観る!!

と、思った人は、最後の俳優は知らない方が、最後楽しめると思います。

でも、気になって知りたいと言う人は、
画像を入れた下に、書きますので、確認してくださいね♪

観たくない人は、これ以上下へ移動しないことを、
オススメします!!









ほんとに知りたい?










そんなに知りたい???






では、教えますね♪







るろうに剣心② (300x400)
謎の男を演じていたのは・・・


なんと 福山雅治でした!!

これには、会場でも、驚いた人が多かったですねー♪

これで、余計に早く続きが観たくなりました♪


ほんと大満足の映画でした♪

それにしても、この長い記事を、最後まで読んで頂いた方、

本当にありがとうございます!!!!


また、映画を観たらこんな感じで書いていきますので、
良かったら、また来てくださいね♪

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テーマ: 映画感想 | ジャンル: 映画

コメント

  • 2014/08/02 (Sat) 22:06
    No title

    コメントありがとうございます。

    これからもたくさん映画を観て、感想を書いていきます。

    るろうにの最新作は観に行くかどうか悩んいるところでござる。

    洋画の感想が多いはずです。よろしくです!

    キロクバネ #99DFA69w | URL | 編集
  • 2014/08/07 (Thu) 08:51
    No title

    楽しく読ませていただきました。もちろん最後まで。

    やっぱり…
    だって大友組の中で出てきてないの彼だけだもの(笑)

    ポスター見てずっときにしてたんですが。まさか彼なのか…?いや、彼は歌手としてなんだからやっぱり俳優として出てくるのは私の中で許せねえ…いや、しかし大友組の映画だもんな… こんな感じで。

    と悶々してましたのが一気に吹き飛びました。
    ありがとうございました~(*´∀`*)

    ぼさーん #m6pSOb.I | URL | 編集
  • 2014/08/18 (Mon) 10:59
    No title

    蒼紫(ソウシ)ではなく(アオシ)です。

    ワヅキ #- | URL | 編集
  • 2014/08/18 (Mon) 11:45
    ワヅキさんへ

    > 蒼紫(ソウシ)ではなく(アオシ)です。

    ありがとうございます♪

    記事を修正しました(笑)

    自分でも見直したつもりでしたが、やはり間違いがありましたね。

    ご指摘感謝です♪

    らいふ #- | URL | 編集

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